超耐侯塗料

Weather-resistant coating

メンテナンス不要
美しさと強さが続く
外壁仕上げ

A new way of living
— Beautiful and protected
with ultra-durable exterior coating.

紫外線や雨風に強い、高耐久の外壁塗料。
色あせや劣化を抑え、美しさを長く保ちながら、
住まいの外観と性能をしっかり守ります。

IROHA.IE みつ星

40年間
メンテナンス不要で
500万円費用削減

一般的な外壁は
10~15年ごと
に補修が必要

外壁は、紫外線や雨風の影響を受け、時間とともに劣化していきます。ひび割れや色あせ、塗膜の剥がれは、見た目だけでなく建物の耐久性にも影響します。一般的には、コーキングは約5〜10年、外壁塗装は10〜15年ごとに補修が必要とされており、定期的なメンテナンスが住まいを守るために欠かせません。

こんな劣化が
見られます

目地(コーキング/シーリング)の劣化

外壁の目地部分や、窓枠の周辺に使われる「コーキング(シーリング)」は、5〜10年程度で劣化してきます。

塗装の剥離

外壁表面の塗膜の剥がれは、経年劣化、あるいは下地の施工不良が原因であるケースが多く、放っておくと塗膜が剥がれてしまいます。

チョーキング現象

外壁に触れると、手に白い粉が付く「チョーキング」と呼ばれる現象が起きている場合、表面の塗膜が劣化しているため、塗り替えが必要です。

色あせ

日差しなどによって、変色しているときは、紫外線の影響により塗膜が劣化しています。

カビ・コケ・藻の発生

日当たりが悪い所や、湿気の多い場所に発生しやすい「カビ」や「コケ」、緑色の藻は放っておくと広がっていきます。

ひび割れ・クラック

モルタル外壁は乾燥収縮や温度変化によってひび割れが発生します。

浮き/反り/割れ/欠け

サイディング材は水を吸って膨張し、乾燥すると収縮を繰り返すことで、浮きや反り、割れが発生しやすくなります。

釘(ビス)の浮き

サイディング材は気温に合わせて収縮・膨張を繰り返し、反ったり浮いたりします。その影響で固定している釘やビスが浮いてきてしまいます。

BiT HOUSEの超耐侯塗料で
40年間
メンテナンス不要

  • 超対候性

  • 超低汚染性

  • 安心・安全な品質施工

  • 強靭性

  • 追従性

  • 透明性

  • 防水性

  • 透湿性

外壁は定期的なメンテナンスが必要とされる中で、その手間やコストを大きく左右するのが「塗料の性能」です。耐久性に優れた塗料を選ぶことで、将来のメンテナンス頻度や負担を大きく減らすことができます。

多機能・高機能
で安心!

超対候性

High Weather Resistance

スーパーUV試験機2000時間(約40年相当)に耐え抜いた実験により無機塗料を凌ぐ超耐候性を証明。長期にわたり大切な建物を守り続けます。

暴露後比較試験写真

強靭性

High Durability

強靭な被膜で建物全体をラッピングします。米軍の弾薬庫や特殊警察の防弾チョッキにも使用されているというウレア樹脂の強靭塗膜が建物全体を守ります。

強靭性 塗布実験

防水性

Water Resistance

強靭な透明防水性塗膜により建物全体を覆います。ダイバーのボディースーツがカラダを守るように建物の劣化を防ぎます。

透湿性

Breathability

独自の樹脂合成技術により外部からの水の侵入を防ぎつつ内部の湿気を外部に逃がします。

超低汚染性

Low Stain Resistance

架橋密度の高さにより塗膜表面が緻密なため汚染物質の定着を防ぎます。それにより外観を車塗のようにみずみずしさと美しさを保ちます。

追従性

Flexibility

伸縮性にも優れています。強靭でありながら柔軟な塗膜がひび割れや剥離を抑制してくれます。

一般的な高耐候性塗料の場合

IROHA.IE みつ星の超耐候塗料を塗布

透明性

Transparency

塗布していないかのような高い透明性を実現。製機能のガラス層のように透き通る透明感を実現できました。

透明性 塗布試験

品質施工

Quality Construction

共同開発(特許出願中)による1液ウレア樹脂塗装です。1液タイプで使いやすく施工不良を抑制します。

1液化により施工不良を抑制

一般的な塗装との比較

メンテナンス費用が
浮くから
500万円
削減できる!

外壁は定期的なメンテナンスが必要とされる中で、その手間やコストを大きく左右するのが「塗料の性能」です。耐久性に優れた塗料を選ぶことで、将来のメンテナンス頻度や負担を大きく減らすことができます。

一般的に雨漏りの修理費用はいくら?